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2006年9月

2006年9月30日 (土)

夏祭り(?)とかその他諸々


 ネタが複数のカテゴリに跨りますので、ひっくるめて「雑談」扱いにします。
内容は大した事ないです_| ̄|○

 今夜は地元の小学校の「夏祭り(の代替開催らしい)」の警備に行ってきました。
ステージでは子供達が練習の成果を披露(ダンスなど)し、最後は花火の打ち上げ。
 実行委員曰く「(自分達が)大変なのを皆見てるから、誰も新規参加者が居なくて困る」としながらも、
「子供達の頑張りを見てるだけに、人手不足を理由に祭りをやめる訳にはいかない」だそうで。
…警備員としては、持ち場をしっかり守るしかできませんが、少しでもお役に立てれば幸いです。

 プロ野球、とうとう阪神の連勝もストップ。
V絶望な状況から脅威の追い上げを見せ、十分存在感は示したであろう。
事実上の終戦であるが、「よくやった!」と言えるために明日の最終戦、好ゲームを期待したい。

 競馬、秋のG�戦線の開幕を告げる「スプリンターズステークス」が明日発走。
…全く予想する力がありません_| ̄|○
秋初戦は不戦敗を宣言します。・゚・(ノД`)・゚・。
 そして海外競馬…「凱旋門賞」が明日に迫りました。
日本との時差は9時間だったかな?…こちらでは深夜になりますが、なんと!?
NHKが地上波で生中継するんだって!!
日本から応援団4000人がロンシャン入り、W杯並みの破格の扱いに期待の大きさが伺えるというもの。
私は天候の都合で明日の夜勤が中止決定済み、この大舞台を観ることができそうです。


 ああ、今夜は大海戦直前王宮会議(大航海時代Online)だなぁ…
残念だが今回は私には手も足も出ない…。・゚・(ノД`)・゚・。

2006年9月28日 (木)

そして転職へ…


 ついに工芸カンスト成功!そして…

転職…ってまたなんで司祭?


 たまたま「聖母子像」発見してて、「司教区推薦状」とかなんとかいう転職状持ってまして。
一応、考古学者転職用の転職状も持っているのですが、
いつまた転職するか分からないから温存!

 さ〜て、名君のオーブ掘るか♪(…マテ?)

2006年9月27日 (水)

密造真っ最中


↑会計ランクアップ!あとは工芸を…

 シェリー酒密造しまくって、工芸カンストまで残り6000ポイント。
明日には済ませて、次の段階に進みたいと思います。


夜勤のバカヤロ〜。・゚・(ノД`)・゚・。ネムイヨー

2006年9月26日 (火)

眠い…

 久々の夜勤で、昼も夜も眠いですぅ…
身体が慣れてくれば色々利点もあるんですが、基本的に
人間は夜は寝るように出来ている
が持論ですので、早く昼勤に戻りたいよ〜。・゚・(ノД`)・゚・。

2006年9月25日 (月)

ティアーナ船長これからの予定

 今夜からしばらく夜勤らしいので、それを踏まえた今後の予定などを…

地理学を早くR6+2にしたい。採集はともかく調達はどうしよう…? 

会計をランクアップさせて、冒険家への転職をしたい。

新大陸交易を狙って取ってみた取引…う〜ん?

保管をR8にして、マグロ解体がしやすくなると良いなぁ♪…あと工芸を早くカンストに!

当分海事しないので…残りの2スキルは英語とアラビア語

 どうにかしてケイマン開拓を有利に進めたいので、「名君のオーブ」を貰えるクエストを軸に、北海→地中海→カリブ・新大陸→西アフリカ(余裕があればインド)→北海…のルートで過ごしてみようかと。
合間にボルドーでシェリー密造して工芸上げ、マディラ沖でマグロ釣って解体して保管上げ、こまめに交易して会計上げ…

 大海戦が近づいてきましたが、恐らく参加は絶望的なのでここは自分を鍛えることに集中します。
…いずれまた、その力を誰かの役に立てるために。

2006年9月22日 (金)

アカデミー「ダ・ヴィンチ杯」


↑会場となったマルセイユは大賑わい♪

 直前に公式HPを見て、今日がその当日と知りマルセイユへ飛んで行きました。

 組めそうなコンボは全て組んだのですが、引きが弱いのかただの間抜けなのか、なかなか勝てません。
それでも6勝7敗2分、負け越しはしたものの5勝以上の★★ランクに進出は果たしたので、まぁ良くやったほうではないかと。

 報酬が225k+ランク4の宝箱、経験400位+名声200位…ご褒美だけなら大海戦と比べても悪くないようで、ようやく冒険家達の桧舞台が整った、というところでしょうか?


 …さすが本職冒険家にゃかなわん_| ̄|○
ランク8〜10のカードがびしばし出てくるし、+8クラスのコンボも繰り出してくるし。
あっという間の90分でしたが、結構楽しめました♪
次も∩(゚∀゚)∩頑張るぞ〜♪

2006年9月21日 (木)

G.ケイマン開拓作戦メモ


↑開拓地グランドケイマンの浜辺にて

 某所にて大海戦告知が(とうとう)来てしまいましたが、とにかく開拓まっしぐらなティアーナ船長と猫乃介です。

 開拓には膨大な費用(と時間)が掛かります。
投資・納入で掛かった出費は交易などで補ってやらねばなりませんが、新大陸の交易品では大儲けとはいかないのもまた現状。
そこで、簡単に2コースほど案を…まぁ、私が思いつく程度ですからもうみんな実行してそうな気もしますが_| ̄|○

【大西洋反時計回りコース】

1.まず北海周辺で、納入品
(鮭のムニエル・羽付きボネ・硬化銅板・各種強化船など)
カリブ行き交易品(琥珀・ウィスキー等の酒類など)
を積み込み、可能ならカリブ行きのクエストも請ける
     
2.交易品を捌きつつ、グランドケイマンへ納入・投資
     
3.アフリカへ移動(リオデジャネイロから真東へ進むと
30日程度でカリビブ付近)し、ダイヤ・金などを積む
     
4.北海へ帰還し、初めに戻る

 可能なら2.と3.の間でポルトベロやリオデジャネイロのクエストもやってみて下さい。

【インド往復コース】

1.大西洋コースの1.と同じですが、このコースのメイン納入品は
ジュエリーカット書なので、納入品仕入れは考えなくても良い
     
2.グランドケイマンで納入・投資
     
3.喜望峰を回ってインド航路に
     
4.ザンジバルへ2M投資し、「ジュエリーカット緑の書」を入手
(インドからの復路で寄ってもOK)
     
5.セイロンへ2M投資し、「ジュエリーカット赤の書」を入手
宝石満載して北海へ帰還、初めに戻る


 手持ちのスキルなどに合わせて、いくつか考えられる方法の中から、最適なものを見つけて続けていく事が大切です。
無理をしても長続きしなければ効果は薄い
あせらず、じっくり、
マイペースがよろしかろう♪( ゚∀゚)b

2006年9月20日 (水)

トラックバック拒否設定について

 本日、ある記事に対して執拗な(英数字ばかりの)トラックバック要求があり、当該記事に対する一切のトラックバックを拒否する設定にせざるを得なくなりました。

猫乃介は横文字が非常に苦手です
ので、コメント・トラックバックの際には
日本語で書き込むように
お願いします。

2006年9月18日 (月)

大航海やるならこれを聴け♪9♪


↑涙雨が上がれば虹も出るさ…頑張れ!(嵐ですけど…)

 みなさ〜ん、開拓頑張ってますか〜?
今回の「これを聴け」は、そんなアナタに贈る懐かしのアニメソングです。

 「アルプスの少女ハイジ」「フランダースの犬」に始まる「世界名作劇場」ってアニメシリーズが昔々ありまして。
(制作会社の違いその他の事情により、「ハイジ」以前の作品は公式には「名作劇場」とは扱わないそうです)
その中の「南の虹のルーシー」というオーストラリアの開拓移民を扱った作品の主題歌、
歌:やまがたすみこ「虹になりたい(作詞:深沢一夫 作曲・編曲:坂田晃一)」
の話です。

 相当昔の話なので詳しい内容は覚えてませんし、世界史の知識もサッパリなもんで…良く分からないのですが、
大航海時代よりはずっと後の時代の話だとは思うのですが、ほとんど何も無い状態から、畑を耕し街を建設し…というあたり、「ラ・フロンテーラ」の各開拓地の状況に似てるかな〜?なんて思いまして。

 「♪忘れないわ」…この歌い出しに続く歌詞が4つ、それぞれ
「星降る夜に」「茜の朝に」「見知らぬ海に」「眩い空に」
とあって、それらに「誓った言葉」があるのである。
故郷のイギリスは地球の反対側、友達も安定した生活も全て置いてきてしまって、目の前にあるのは広大なオーストラリアの大地。
幾多の悲しみや苦しみを越えた先にある、一片の希望…
そういうものが、この歌には実に良く描かれているように思えます。

 この大空の、虹になりたい!
そう願ってごらん、叫んでごらん…努力し続けることを忘れなければ、きっと叶うんじゃないかな?

2006年9月15日 (金)

松井(秀)の復活、消えぬ悲しみ…

 悠仁さまご退院とか松本智津夫死刑確定とか、扱いたいネタに事欠かなかった今日ですが、あえてこの話題で…

 手首骨折で戦列を離脱していた松井秀喜外野手が、昨日の試合で本塁打を放ち、復活振りをアピールしたそうですね。

 …ふぅ。
私は全く喜べないのですよ…
多くのファンが歓声を上げる、そのニュース映像を観る私の目は、さぞかし虚ろに見えることでしょう…
彼が優秀な野球選手なのは知っている。
恐らく、日本球史にもヤンキース球団史にもその名を残す逸材であろうことも…

 だからこそ思うのである、
なぜ、全日本の4番を打ってくれなかったんだ!?
私は信じていた…イチローが先頭打者として切り込み、井口や松井(稼)がチャンスを広げ、「全日本の4番」松井秀喜が打点を叩き出す、そんな夢のようなチームをね。

 世界の王貞治が、国民栄誉賞第一号受賞者の王貞治が、「全日本の4番を打ってくれ」と言ったのに、なんでそれ蹴っちゃうのよ松井!?
「日本のファンの皆さんと野球界の発展のために、例えこの身が果てようとヤンキースをクビになろうと、日の丸を胸にWBCの舞台で戦います!」ってなんで言ってくれなかったのよ松井!?

 彼は全日本の一員として世界一を目指すより、ヤンキースの一員として
「アメリカ国内リーグ」(カナダに2球団あるが、ほとんど米国リーグでしかない)での優勝を目指すことを選んだ…
私にとっての松井秀喜はこの瞬間、ヤンキースの選手のひとりでしかなくなった。

 もし仮に何年か後に、2回目のWBCが開催されたとしても、私はもうこの男を応援する気にはならないと思う。