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2013年9月

2013年9月22日 (日)

平成二十五年度下半期テーマソング選考会場

 半期に一度のバーg…え、それはもういいって? とにかく毎度恒例のテーマソング選考の時期となりもした。

 夏の甲子園で我が県代表延岡学園が、実に48年ぶりとなる4強入り県勢初の決勝戦進出を果たし、惜しくも優勝はならなかったものの堂々の偉業、まだまだ宮崎∩(゚∀゚)∩始まった!状態に衰えの気配無し。
 という訳で当初の予定通りきんかんたまたm…いやその、「たま子のラブソング」で決定しようと思った矢先、偶然このような楽曲を↓

 

 

    _  ∩
  ( ゚∀゚)彡 宮崎牛!宮崎牛!
  (  ⊂彡 

 これは燃えますね、萌えも必要だが燃えも必要、さて困った…

 他に、直近の話題といえば、「ななつ星in九州」と「艦これ」でしょうか…関連しそうな楽曲を探っておりますが、さすがにこれは難しいですね。
 まさか軍歌を、とも行きませんし(恐れ多い、と言うかそういう使い方するもんじゃない)。

 もうしばらく、継続審議です…金柑か牛か、どっちにしようかな?

2013年9月20日 (金)

真・九州艦隊

 とうとう新規に「艦これ」カテゴリを設置することに…どうやら、大変なものに足を突っ込んでしまったらしいな、こりゃ。

 戦力不足その他の理由により、大和獲得は断念したものの、特に苦も無く殆どの艦を迎えることに成功しております…が、どうしても重巡三隈だけは未だ獲得に至りません。
 まあ要するに「ボス前羅針盤」が難攻不落状態なのですが、手前のヲっちゃんも鬼です。
…正規空母2隻に烈風6部隊載せてどうにか制空権を確保しておりますが、たまに手痛い雷撃を喰らいます。・゚・(ノД`)・゚・。

 何か三隈さんに嫌われる事でも…ええ、大変な事に気が付いてしまいました。

 7/10付の「横須賀ってドコっすか?」記事中、「九州艦隊」に触れておりますが、重巡三隈と水上機母艦千歳の2隻もまた、九州由来て言うか両方共筑後川由来だったと言う事が判明。 ∩(゚∀。)∩ うそ~ん!?
 筑後川の上流部分の名称の一つが「三隈川」で、筑後川の大昔(鎌倉時代)の名前が「千歳川」なんだそうで…三隈はともかく、千歳はてっきり石狩川の支流の方だとばかり思ってた、参った。
10/13追記:水上機母艦・航空母艦の命名規則に「地名」は無いとの指摘あり、再捜索の結果、「鶴は千年、亀は万年」に由来する「千歳(≒千年)」発祥と判明…ああ、貴重な航空戦力が。

 という訳で、航空戦艦日向、巡洋戦艦霧島、重巡洋艦三隈、軽巡洋艦球磨・川内、水上機母艦千歳、ここまでで6隻揃いました5隻になりました、「不知火」についても八代海固有の現象及び伝承に由来しますので、駆逐艦不知火も入れて計6隻、実装予定(ほぼ確定)の軽巡洋艦大淀まで入れて7隻、堂々の九州艦隊完成ですね…はい、ちゃんと書きましたからどうか出てきて下さい三隈さん_| ̄|○ ペコリ

 ついでに、九州北岸に「響灘」もあるから…え、山口県とスター◯ンが猛抗議? がくがく。

2013年9月 8日 (日)

2020東京五輪、開催決定!

 まずは、おめでとう!

 「東京」で開催するのが良いのかどうかは分からないが、少なくとも「日本」で開催するという判断は大正解だと信じる。
 何も「日本のために」などケチな事を言うつもりは無い、この選択は「全世界のスポーツと平和を愛する人類全て」にとって、間違いなく良い結果をもたらすであろうと確信している。

 要するに、「世界よ、五輪(の運営)とは、こうやるのだ!
…という事を、示す必要があったから。
 向こう100年、お手本とされるに相応しい、日本晴れの空の如く一点の曇りもない完璧な五輪運営を期待する。

 さて…警備員教育において「東京五輪」は絶対に避けて通れない、「警備業における輝かしい一歩」だったりするのだが、これからはきちんと
昭和39年(1964)の東京五輪」と言わなければなりませんな♪
 無論、そのくらいの手間など、お安いご用だ!